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人生

もう働きたくない…26人の男性の仕事エピソードと解決法

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こんにちは、koitiです。

あなたは仕事で

「やっちまった」「うまくいかなかった」

「どうしてこんなことに」

そんな風に思うことはありませんか?

 

僕自身も会社で働いていた時に仕事で失敗したことも多く

「どうして周りの人はうまくやっているのに自分はこんなにうまくいかないんだろう」

こんな風に自己嫌悪に悩まされていました。

 

会社自体はもう退職してしまっていますが今思えば昔話をしてくる上司も

成功だけではなく失敗もしてきているはず、けど失敗談なんて聞いたことない・・・。

 

なので今回は

男性の方で「もう働きたくない」と思うような経験をした人達からエピソードを頂き

「誰でも成功だけではなく失敗もある」

ということ、そしてどうすれば先に進むことができるのか考えていきましょう。

 

もう働きたくない…26人の男性の仕事エピソード

 “20代後半

私は以前にコンピュータを使って仕事をして病気になったと思います。それは座っていることが辛い病気でもう働きたくないと思いました。
急に座っていると体が痛くなってストレスもありました。
解決策としては病院で薬をもらって飲んでいました。痛みを抑えてパソコンをやるという状況はまだ続いています。”

■■■確認不足が引き起こした悲劇!■■■

私は現在30歳となるサラリーマンです。
私がもう働きたくないと思った出来事が起こったのは、新卒2年目の時でした。

当時私はパソコンデータの復元処理を担当しており、その日は復元に使用したデータをファイルサーバから削除しようとしていました。

先輩と会話をしつつ、いつも通り削除対象のファイルを確認し、Shiftキー + Deleteキー(ゴミ箱を経由せず完全削除)をえいっ!と押下。

あとは削除が終わるまで5分~10分程度待ってから、完了したことを確認しよう。そう思った瞬間・・・

「削除完了!」

の文字が画面に出現。

そんな早く削除が終わるわけがないので、再度画面を確認したところ、案の定削除対象のファイルは削除されていません。

自分はいったい何をしてしまったんだ・・・?

心臓をバクバクさせながら同時に開いていた他のフォルダを確認すると・・・

なんとデータ復元用のツール(プログラム)があるはずの場所に存在していません。

「やってしまった・・・」

そう、間違えて削除対象のデータではなく、データ復元に使用するツールを削除してしまったのでした。

しかもそのツールは、先輩が一か月くらいかけて作成していた渾身の作品。

私は、先輩の一か月を無駄にしてしまったと思い頭が真っ白になりました。

「どうしよう。なんでちゃんと画面を確認しなかったんだ。どうにかなかったことにならないものか。」

などなど、いろいろな思考が頭の中を駆け巡りました。

とはいえ、ツールがないことはいずれ分かることであるし、ツールを使用しているメンバーもそう多くはなかったため、容疑者の限定されてしまう。

悩んだ末、大人しく先輩社員と上長へ謝罪することにしました。

その結果、作りかけのツールを先輩が持っていたため、本業の合間を縫って私が完成させることでなんとか許していただくことができました。

ショートカットキーは大変便利ですが、ものによっては注意して作業する必要があると身をもって体験した出来事でした。”

 “一つの大きな仕事が終わって、その評価が想定外の低さで、「○○さん次の仕事、考えときます」と、言われた時はショックが大きく、もう辞めようかなと思いました。

自分なりには多くの人を動かして終わらせた仕事だったので「良くやった」と、行ってくれるものだと思っていたのでショックは大きかったです。

そのまま黙って言われた仕事をしていた処、以前の様な高い評価をしてもらえる様になりました。”

 “課長、教育係、先輩、ヘルプの先輩に嫌われてもう仕事にならない、もう働きたくないと思いました。
その状況の解決法としてはその会社を辞めるという事しかありませんでした。”

 “40歳の機械メーカーで働く者です。
プロジェクトリーダーが逃げ出して、自分がその後を受け持つ事になったときです。
スケジュール管理をしっかりして他のメンバーと相談しながら作業していったら、いつの間にかスムーズに
仕事が回るようになりました。”

 “人材派遣の営業をしておりますが、派遣スタッフどうしの、いざこざが絶えず、派遣先企業からもその件でクレームを頂く日々が続いた時に、もう辞めたいと強く思いました。

今までは双方の意見を尊重し、いい顔ばかりしていましたが、もうどうにでもなれと思い、自分の考え、意見を恐れずにぶつけるようにしたところ、いざこざの数は減りませんが、解決することも多くなり、ストレスも軽減できました。また自分に自信を持つこともでき、今では遣り甲斐を持っています。”

“同僚に人間の屑の女性がおり、常に職場が緊張状態にあったため、メンタルに支障にきたし、もう働きたくないと思いました。
ところが、一度本音で態度の改善についてブチ切れながら促したところ、翌日から職場環境が一変し、問題が解決しました。”

 “こんにちは。20代後半です。
僕は22歳の時に入社した会社での出来事を書かせていただこうと思います。

その会社は、農産物を扱う会社でした。

主に夏の時期が忙しく事務所内もピリピリした雰囲気になります。

最初は周りの先輩方に聞いたり手伝ってもらいながら仕事をしていました。そのうち仕事にも慣れ、7月くらいになった頃でした。

農産物関係ということもあり、当然天候によって仕事が左右されることが多々あります。

ある日、天候災害が起き、先輩方がその対応に追われていました。しかし慣れてきたとはいえそのようなことは僕は初めてで何をどう対応したらいいのかわかりませんでした。

先輩方もとても忙しく、僕に対応の仕方を教えてくれる暇もありませんでした。何もしないのもよくないと思い、いつも通りの仕事をしていました。

その時、先輩の中でも上の方の人が僕に言いました。

「いいな、お前は暇そうで。」

僕は涙が出るほど悔しかったです。

本当に働きたくなくなりました。他の先輩方は、1年目なんだから、とフォローしてくれましたが、5、6年経った今でもそのことだけは忘れられません。

その後、色々な先輩と関わり、話していく中でわかったことですが、その僕に嫌味のようなことを言った先輩は周りの先輩、後輩からも嫌われていました。

解決した方法なのかはわかりませんが、同僚、先輩と飲みに行った時などに色々愚痴を言い合ってスッキリするのが辞めずにすむ方法なのかな、と思いました。

下手な文章で読みにくいと思いますが、これが僕の経験談です。ありがとうございました。”

 “年齢/30代前半

以前勤務していた高所作業車レンタル会社勤務でのクレーム対応でのエピソードです。
割りと大きい企業でしたので、貸し出している台数も私の勤務していた部署だけでも4000台と多く、客先の過失だったとしてもそれなりに毎日のようにクレームの電話がなります。

作業の故障の場合、
1.電話での症状確認
2.故障箇所の特定
3.必要部品手配又は修理対応の段取り
となりますが、3が対応不可能の場合作業車ごと入れ換えになります。

入社3年目、少し知識もついてきたと自分では感じるようになり、その頃からクレーム担当を任されるようになりました。
実際、目の前作業車があるのと無いのでは大違いで、電話越しではなかなか故障の原因がつかめない。
というのも高所作業車って安全装置が沢山ついているのもあり、電気部品の山なんです。
どれか一つでも壊れれば動かなくなるのがほとんどです。

丸1日やり取りしても原因が特定出来ず結局、作業車入れ換えになることがほとんどでした。入れ換えになると、入れ換えが終わるまで現場での作業が止まってしまうため、いい顔はされません。
これだけやっても報われない=自分、いる意味ある?と思うようになります。
それが続くともう働きたくないという感情が芽生えます。

その後、作業車の構造を部品レベルまで勉強しました。上に、作業車は電気部品の山と書きましたが、知識をつけるとある程度症状によって故障に関係有る無しが部分ごとにカテゴリー訳できるようになり、故障の原因特定精度もあがりました。

これだけやっても報われない、、、の【これだけ】にはいかに無駄な時間が含まれてのを痛感しました。
これだけやってる気になっていただけでした(笑)

働きたくないと感じる理由は人それぞれですが、私の場合は存在価値でした。
ですが、まずは自分が勝手に頑張った気になっていたとしたら?と仮定してみるのもよいかもしれません。

雀荘で働いていましたが勝ってる人は機嫌がいいけど負けてる人は本当にすぐにくだらないことでクレームをつけてきました。結局やめることで解決しました

 環境が代わり、職場の人間環境が非常に悪くなってしまいました。

同じ課内の方に自分のことが気に食わなかった人がいたようで、無視をされたり、辛く当たられたりすることがあり、毎日傷つく日々でした。ご飯も喉を通らなくなり、3キロ痩せてしまいました。

正直仕事に行くのは嫌だったのですが、本で、嫌な人と向き合う方法や、心の状態を健康に保つ本などを読んで自分なりに向き合うようにしました。

自分としては、人格否定のような言葉はこちらも反応しないこと、嫌なことを言われたらノートなどの記録をとっておき、いつか会社の人に相談できるようにして乗り切るようにしました。

現在も仕事が嫌だなと思うことはありますが、それをしていると相手が何か言えばいうほど、こちらも反撃のチャンスが増えるというマインドになり、我慢できるようになりました。

“清掃業者に努めている時、ぼうっとして機材を壁につっこんで穴を開けてしまいました。この時には恥ずかしいやらなさけないやらで辞めたくなたくなりました。
しかし、そうはいっても就職したばかりなので、失敗から反省することを覚えて始末書を作成しました。
すると、課長から文章をかくのがうまいといわれ、書類をつくる仕事をもらえるようになりました。”

“私が実際に経験した中で最も働きたくないと
思った職場は、個人経営でやっている現場仕事です。

個人でやっている為福利厚生もしっかりと完備されてはおらず、大手ゼネコンのように仕事が安定していないのが一番の理由です。

私は4年間防水工事の仕事をしておりましたが、上記の通り天気に左右される仕事であり、もちろん雨の日などは作業中断せざるおえません。

防水工事の仕事では、プライマー(接着剤)
ウレタン・シンナー(希釈剤)などかなり臭いがキツい
物を扱う事が多く、今時の現場では防毒マスクを着用しない場所が多く、長くその場にいすぎると、体調に影響を及ぼす仕事でもあります。

作業中に一度シンナーが目に入った事が
あり、とんでもなく激痛が走ったのですが
上司達は「一度は誰もが通る道や!我慢や我慢」と言われるのが普通であり。
一歩間違えれば失明に繋がるレベルでも
周りは笑っている程度です。

とてもじゃないけど、あのような危険と
隣り合わせの現場でこれから数十年も
続けたら、体のどこかが必ずおかしく
なりそうだったのでその仕事場は辞めました。

“私は現在の会社に勤めて12年になります。自分自身、少しプライドも高いためか、周囲の男性と営業成績で競っていました。

しかし、新しく入った男性職員は営業成績はそこまで良いとは言えないが、周囲の立ち回りが凄い上手いかたで、私を置いて出世した事で、もう働きたくないと思った事があります。

が、人は人、自分は自分と自分に言いかけています。今現在もそこの会社で働いています。”

 “結婚をしたら妻のほうが収入が高かった。妻の収入だけで十分生活できると思うと毎日つらい思いをして働く意欲がなくなった。

結局、フリーランスになり、自分のやりたい仕事をすることで、働きたくないという感情はなくなった。”

 上司が事細かに進捗を確認してくるため、その対応がとても面倒で働きたくないと思うようになりました。

ただし、同僚からその上司は信用できる部下には基本丸投げだからと聞いたので、とにかく一時だけでもその上司に進捗確認をされる前に行動し、報告をするように心がけました。

結果、上司の信用を得て、事細かに進捗を確認されることがなくなったばかりか、自分の仕事の対応スピードも向上して、社内での信頼度もアップしとてもよかったです。

 仕事でミスをし、上司からひどく怒られたとき。しかし、職場の人が愚痴を聞いてくれ、みんな同じだよ、気にしなくていいよ、と言ってくれ、頑張れた。

 “職場でのパワハラ。
パワハラにも多くパターンがあると思うが、当方の場合は暇すぎて他人の悪口をいって落とし込もうとするような職場。はっきり言って生産性はゼロ、なぜかといえば仕事が単調で成果がないから。

営業部門やサービス部門と違い、間接部門や外注先管理の仕事は、暇すぎる割に成果が出せないで他人の噂だけしているアホな会社も存在する。(それが意外と大手だたったりして)
解決は転属か転職。

転職して、新しい環境に巡り合うことで忙しすぎず、暇すぎない、狭い世界から外の視点を見ることで、old-fashionedの世界から抜け出すことができた。”

 “働きたくなくなったエピソードとしては、
自身がまだ仕事を始めたてで、まだ慣れていない状況の時の、
先輩・上司との関係です。

始めたばかりで何もできないのは当たり前のはずが、厳しく、

「できないなあ」「仕事が遅いなあ」

等の繰り返し発言や、ミスした時の重大さや、迷惑がかかる話ばかりされ、加えて、少しでもミスした際には明らかに態度が変わり、話しかけてもくれなくなる

そんな雰囲気が続き、毎日朝起きる度に、嫌な気持ちを思い、出勤がおっくうになり、休みたい、どうやって休もうかと毎日考えるようになりました。

解決した方法は
今いる自分しか解決できないやるしかないと無理矢理マインドコントロールしようと励んだ事。

また、先輩や上司に言われて嫌な気持ちになるのはもちろん耐えたくないが、ある意味彼らも人を育てられない方達で、仕方がない。

自分であれば違う教え方、育て方をするぞ、と、考え、少し捻くれた考え方ですが、可哀想な方達だからあまり張り合わず、まずは早く一人前になって、何も言えなくしてやろう。

と考えて仕事に当たることに考えを変えて、辛いことはもちろん引き続きありましたが、なんとか続けて、一人前になることができ、解決できました。

年齢:30代前半です”
 うつ病になったときにもう働きたくないと思いました。通院して服薬し、休息をとること以外に出来ることは基本的にありませんでした。治るともう働きたくないという気持ちは消えました。

前に進むために

どうでしたか?

僕自身も人の生の経験をたくさん聞くこと自体はここ最近し始めたことですが共感、参考になる経験があれば少しだけ心持が変わるかもしれませんね。

毎回20数人にしか話を聞かないのは基本的に読めるくらいの分量を目指しているというのもあります。

そして今回もピックアップしたい方が居ます、是非読んでください。

この文の後、「働きたくない」と思ったら更にどうしていけばいいのか書いていきます。

“思い返せば、大学生時代は人生の夏休みだったと思う。

特に後半の2年間。私は前半の2年で午前中の授業の単位を全て取り、後半の2年間は朝10時に起きても間に合うような生活を送っていた。

遅い時間まで寝られて、働く必要もない。

そんな時間を有効に使わなかった自分を今思うと叱ってやりたいと思う。

そんな人生の夏休みを終え、私は社会人になった。

朝10時に起きていた生活は一転し、朝8時に起き、尚且つ1時間掛けて満員電車に乗らなければいけない。

早起きと満員電車という関門をクリアした後は、会社から課せられた仕事をこなすという最大の山場があり、それが終われば、また帰省ラッシュと言う名の満員電車がとどめでやって来る。

そんな荒波のように日々をおくっていた時に、ふと自分の記憶力や理解力がやたらと悪くなっているように感じた。

年のせいかな、なんて思っていたけれど、まだ20代半ばである。

心配になり調べたところ、睡眠不足や体力の低下は脳に影響が出るという事が分かった。

また、生まれつき、朝型か夜型かというのは体質で決まっているらしい。

それを無理に反対の方に生活を強制すると寿命に影響するという恐ろしい事が分かった。

人間というものは、自分を中心に考えがちである。

自分はこれが得意だから、みんなも得意だろう、とか。

自分はこんな事簡単にできるのに、何であいつはできないんだ、とか。

自分というものが正解のように錯覚してしまう。

仕事をしていると、電車に乗っていると、色々な人物を目にする為、そんな事を感じる。

私は自分で思っている以上にスタミナがなく、早起きして会社に到達する事で体力を使い切っていた。

当然、そんな状態だと頭は働かない。

しかし、朝型人間や得意分野の仕事を任されている人間は、そんなことお構いなしである。
そんな彼ら、彼女らに必死についていきたい気持ちはあるのだが、体力的な問題でついていけないと感じる事が多い。

これは脳の構造上の問題であるようだ。

人には誰しも得意分野と苦手分野があるという事を理解できていない人が多い。

その為、何でこんな事ができないんだ、という叱責を耳にする事があるが、そう叱責してる人にもできない簡単な作業はあるだろう。

自分はそう俯瞰で考える事ができるようになった。

人が持つスキルは各々で違う。

この簡単な事を理解していない人は多い。

体感で言えば、8割の人間ができていないように感じる。

少し驚いた。

私は趣味が沢山ある。

しかし、仕事をしていると、それらに充てる時間はほぼない。

人は何時か必ず人生を終えてしまうが、その時その瞬間、満足いった人生をおくれた、という事を思うには楽しいと思う事に貪欲に挑戦するしかない。

日々の仕事の時間を考えると、なかなかそれができない。

そう思った時、私は仕事をするのは無駄に思えてきた。

ただ、考え方次第で人生はどうとでもなる。

私はこのストレスを感じなければ作れない物を作ろうと思った。

ストレスとは、ハッキリと言って負の感情であり、あまりポジティブな響きではないだろう。

しかし、一流の芸術にはどこか憂いがある物が多い。

そう感じる事が多かった私は今、ストレスを音に込めた音楽を作っている。

ストレスを感じなければ、これらの音は作れない。

そう感じると、このイライラや感嘆がそんなに悪いものにも思えなくなった。

大事な事は仕事をしなければいけないという世間体ではない。

人生をどれだけ楽しめるかだ。

そう思うと、先に書いた他人の事を考えられない人が気付けない事に気付けた自分は幸せだなと思った。

そんな大切な事を気付かせてくれた他人の事を考えられない人達に私は感謝している。”

僕はこの文を見た正直時別次元の人なのかと思いました。

この方は大学に行って就職して自身が今いる状況で

体感したこと、昔の事、今これからの事

3つもの事柄を文章にしている。

読み終わったとき「こんな分析できる人がいるんだな・・・。」そう言葉に出てしまいました。

貶しているわけではなく僕自身プロフィールに書いてある通り今はこうして完全に会社に頼らないで生きてはいますが他人から見ても自分から見てもろくな人生を送っていなかった人間です。

しかも会社が終わるとゲームとネットサーフィンに明け暮れていたような生活をしていたのでここまで差があるとある意味へこみますね・・・。

そして優秀であるからこそ答えもバッチリ書かれていますね。

「人は何時か必ず人生を終えてしまうが、その時その瞬間、満足いった人生をおくれた、という事を思うには楽しいと思う事に貪欲に挑戦するしかない。」

そう、この記事を読んでいるあなたも僕もいつかは必ずこの世を去ります。

そしてその最後に満足したといえるかどうかは自分が楽しく楽に、たくさんの事に挑戦すること。

 

でもそれを実現するためには多くのものが邪魔をします。

 

特に時間に関してはたくさんの制約がありますよね、昔の僕みたいに残業をずっとやることになったり環境のせいでとてもじゃないが体が持たないなんてことも・・・。

そうなるとこの方のようにネガティブすら取り込むような打ち込むものを見つけるか

僕のように地震の可能性を広げるための環境を得るかのどちらか。

 

2つに1つ、そしてその両方とも模索をしなければ基本的には得ることはできません

が、どちらもそれなりの獲得するまでの時間や挑戦が必要なのは事実です。

 

僕は努力主義者ではありません、むしろ楽をして生きるのが正解だと思っている人間です。

だからこそ利用できるものは利用していきましょう。

興味があるものは経験者を捕まえて楽な方法を見て聞いて、ツールも使う。

それくらいしていけばあなたの世界は確実に広がっていくでしょう。

そして僕のような生き方に興味がある方が居るならもう少し下まで送ってみて見てください。

僕自身が作った、僕の人生を変えたことが入った教科書があります。

ただの底辺仕事人間が変わったキッカケですからね、気になった方は手に取ってみてください。

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