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「無意味な人生」と就職面接官に笑われた僕が自身の月収を超えた月23万円をPC一台で稼ぎ出し自由を手にしたブログ 僕が今までの経験をもとに作り上げ、現在44人が実践中の月収10万円講座は↓から手に取ってみてください。
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稼げるブログ記事の文字数はどのくらい?記事構成は?

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基本的にアドセンスブログを構築していく中で1記事の文字数はどのくらい書けばいいんですか?

そういった質問をけっこういただくので毎回個別返信はしていますが解説していきます。

今回この記事で書いていくのは1記事に必要な文字数はあくまで記事作成の最低ラインとなります。

1記事に文字数はどれくらい必要?

今現在はアドセンスブログで月収10万円以上稼ぐに必要なのは

1記事あたりの文字数は最低1500文字は必要となります。

しかし最低ラインが1500文字だからといって、記事を1500文字でずっと書き続けることは、自分からアドセンス収入の上昇を妨げているようなものです。

記事の上位表示自体も1500ではメジャーになればなるほど難しくなっていきます。

今回はその部分と1500以上の記事構成についてもお話していきます。

僕がこのアドセンスを始める前、もうちょい昔はとりあえず800文字くらい書けば良いと言われていたようですが、年々必要文字数は人の増加

つまりインターネットを気軽に使い自分の意見やブログの発信をする方が増えているってことですね。

 

「文章を書いて800ならまだしも1500文字も書けるか・・・?」

 

そう初心者の方は思われるかもしれません、が

そもそも800文字程度では、正直、情報を全て伝えることは難しいです。

文章書いていると「これ書いても仕方ないな」「書く意味あるか??」そんな風に考えてしまうことが多くなりがちです

しかしそれは「自分の主観」で大きく情報を削減してしまっているだけなので情報を閲覧するユーザーに必要な情報、欲しい情報を与えるためには自身が「こんな情報いるか?」というところまでアウトプットする必要があります。

 

最初期に文字数が1500程度でも型を覚えておけば後々に文字数を増やすことは容易です

 

ですがこの時点で注意する必要がある点があります。

必要文字数は提示しましたが

最低1500文字

ただ文章を埋めていければいいという考え

そういう考えの方がいるということです。

 

そのような考えだとかなり損をしています。

では損をしないためにはどうしたらいいのか??

次の項目で損にならないようにお話します。

ただ文字数を埋めていくだけだとどうなる??

基本的なアドセンスブログアフィリエイトで1記事に必要な文字数は1500文字と書いていきました。

ただし1500文字をただしすべての人が基準にして狙っていくわけではありません。

何故かと言うと平均1500文字で構築していくと同じキーワード選定をしたライバルに勝てない可能性があります。

 

そう、記事作成は最低ラインが1500文字

モノによっては実際は2000~3000文字に増やさねければなりません。

 

ただ記事を書く際は得意不得意な記事ネタがあります

なおで文章構成の得意な記事ネタは2000~3000文字書く能力をつけ

ニュースや苦手な記事ネタはその半分の1500文字を書いていけるとグンと力が付きます。

 

僕もそうだったんですが必然的に得意な記事ネタは自分がアウトプットしたがるのでスラスラ書いていけるんです

なので書き終わった頃にはいつの間にか2000~3000文字になること、書けるパターン自然と増えていきます

僕の場合は好きなゲームや小説作品について書いたことで5000に届くことも何度かありました。

 

しかし記事書く際に発生する問題は苦手なジャンルでアクセスは見込める・・・けど、あまり興味のない記事ネタや速報、話題だった場合です。

これは本当に経験してるんですが興味のない記事ネタとかニュースで記事を書いていこうとすると

文字を打つのがおっそい上に1500文字程度なのに文そのものがガタガタになりがち。

 

そうなると最低ラインの1500文字はクリアしていても

結果的に中身が読んでいても得にならなかったら1500文字も500文字も変わりません。

ユーザーが記事を読んで

「喜んでくれるか、満足してくれるか」

これを願に置いておきましょう。

 

「喜んでくれるか、満足してくれるか」っていう定義はふわっとしてしまうものですがブログの直帰率や滞在時間に関係してきます。

1500文字しか書けないのであればあなたしか作れない濃厚でオリジナリティ溢れる文章を書くことです。

あなたが表現したい自分、趣味が出ている文章です。

最低の1500文字をクリアしたいが為に、無理矢理関係ない文章で埋める書き方はやめましょう。

 

アドセンスブログの基本的な記事構成

アドセンスブログの記事構成は『起承転結』が最もわかりやすいですね。

最初の「起」

調べた動機、気になった事柄(取り上げる話題)

前置きですね。

 

ここは結論がある場合はまず結論から書いて

「どうしてそうなっているのか」

記事本文を書いていきます。

」は1つでなく3つ4つ項目を増やしても構いません

 

「転」

ここが難しいところです。

: 読み手を驚かす変化を入れるよう求めている。ただし、「転」の句は、「承」のそれと表裏一体であり、別物であってはならず、互いに応じ、互いに避けるという一貫性がなければならないとする。

」に対して補足を入れるような文章や自分が書いた文章、総評を覆す文章を構築しましょう。

 

よく記事の最後に「まとめ」として項目を作る方が居ますが

「まとめ」ではなく本当に伝えたいこと、伝えたかったこと

これから発生する事柄について書いていきましょう。

↓から文章例を書いていきます。

「起」に書く文章例

「起」は記事の冒頭部

頭の文章である程度本文が気になって

「続きが読みたいな」

そう思われる内容の文章を書かなければいけません。

【例】
『記事タイトル』

デスストランディングの小ネタと資材稼ぎ、プライベートルームの小ネタ[DEATH STRANDING]

『冒頭』

皆さんDEATH STRANDINGで配達してますか?

僕はストーリーをクリアし今もめちゃめちゃやりこんでいます!

発売日から平日でもぶっ通しでやりまくったので色々プロフィールがすごいことに(笑)

以前の僕なら朝から晩まで工場に働き詰めでこんなにすごいゲームですら長くはやろうとは思わなかったでしょうね・・・休みもなかったし(あの時ホントにアフィリエイトを始めようと思ってよかった)

僕の今と昔の差を今日のある方はプロフィールから見てみてください。

 あわせて読みたい

で今回は

デスストランディングの小ネタに資材稼ぎ場所、プライベートルームの小ネタをお教えします。

といった感じに記事が気になって仕方がなくなるような文章を書くといいですね。

「転」に書く文章例

は記事タイトルに含まれているキーワードを使って見出しを考えて文章を書いていきます。

【例】
『記事タイトル』

デスストランディングの小ネタと資材稼ぎ、プライベートルームの小ネタ[DEATH STRANDING]

『見出し1』

デスストランディングで使える小ネタ[DEATH STRANDING]

『本文1』
最初のこの項目ではプライベートルームではなく普通のエリア内で役に立つデスストランディングの小ネタを紹介していきます。

『見出し2』

通常時

『本文2』

  1. △長押しで荷物を全て降ろすことができる。
  2. 雪山で寝ると凍死して死亡する。(ヒートユニットで回避可能)
  3. 雪山で寝る場合シェルター前の空間でも凍死は回避可能。。。

という具合に記事を書いていきます。

 

「結」に書く文章例

急では破で説明した内容、全体の記事ネタの感想、記事で本当に伝えたかったことを書いていきます。

【例】
『記事タイトル』
デスストランディングの小ネタと資材稼ぎ、プライベートルームの小ネタ[DEATH STRANDING]

『最後の見出し』

「内容」

こんな感じで小ネタはまだまだたくさんありますからまだまだ遊びまくれます、僕ですらまだカイラル通信繋げていないエリアが二つほどあるので明日も平日ですがプレイしまくります、レア演出に会えるのはいつになるやら・・・。

という風に締めくくります。

ちなみに今回例に出した記事はミドルアイキーワードの部類なのでゲームが煮詰まって時間が経つと同時にアクセス数は少なくなってきます。

あるテクニックを使えば、ゲーム系記事でもロングアイキーワードを狙ってずっとアクセスを集め続けることができます。

そのテクニックはあまり多くの人に使われるとよくないので、
コンサル生限定で教えています。

完全0、ガチ初心者から始めた僕がトライ&エラーを繰り返し初心者が詰まるところを動画付きで解説していくものになります、もし興味があるなら手に取ってみてください。

最終的な記事構成の文字数

最低ラインの文字数を確保する場合

冒頭150

見出し1「400文字」

見出し2「400文字」

見出し3「400文字」

最後の項目「150字」

基本的にこの記事構成を使って記事を作成していくことができれば、文字数は簡単に最低ラインを越えていきます。

検索を使い情報収集を確実に行い

ユーザーにとって重要な情報を抽出し、自分で構築した本文の記事をしっかりと書いていけば、1500文字を超えることは余裕です。

 

ただ、実のところを話すと僕は最低ライン1500文字などの文字数にあまりこだわる必要はないと思っています。

文字数なんかよりも、ユーザーがちゃんと最後まで読んでくれる記事を作成することが最も重要なことです。

そうすることでサイトに滞在する時間が長く見てくれる人が満足してくれるわけですからね。

自分の言葉で構築された自分のサイトを自然に気に入ってくれる人が増えていく環境構築をしましょう。

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