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完璧主義ほど無駄なものはない、やめたい性格の治し方

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なにをするにもめちゃくちゃにこだわって

完璧にならないと気が済まない

こんなことはありませんか?

 

私も昔は仕事ではそうだったのですが

このブログやインターネットビジネスを始めたことで

「完璧主義の無駄さ」

に気が付きました。

 

そして今回は完璧主義を

「どうやって治すか」を

書いていこうと思います。

 

完璧主義の呪い

私達の多くは中学、高校

学校生活を経て

「同調力」「完璧主義」

これらを刷り込まれます。

 

人と同じようにやらねばならない

細かい違和感も残してはならない

ミスは許されない・・・。

 

実際完璧主義に関しては

優秀な人でも「1つのミス」で

1度落ちたら後がないという

労働大国日本のあり方を見ていれば

わかりやすいでしょう。

 

そうして「1つのミス」もしない

みんなと同じようにやって

出る杭にならない

そうして生活していく

その為何をするにも「基準」が高くなり

「上手くいかなければゴミ」

とまで言われることもある始末。

 

まさに「呪い」です。

 

完璧主義ほど無駄なものはない

マーク・ザッカーバーグさんの

有名な言葉ですが日本人には

本当に必要なものだと思います。

 

仕事であろうと趣味であろうと

まず最初に挑戦するモノは

 

「才能がずば抜けてなければ

いびつになるのが当たり前」

 

初めて陶芸やって

くるくるろくろ回して

売れるレベルの作品になりますか?

そういう話です。

 

でもでもよく考えれば

「自分で考えて物を作ることへの挑戦」

これだけでもすごい事なんですよ。

 

世の中

「思うだけでやらない、行動しない」

の方が大多数なんですから。

 

しかし教育段階で

「同調力と完璧主義の呪い」にかかっていると

初めての挑戦なのに

 

「熟練した人」と同じクオリティを追求し

「気になるところ」は徹底的にやらねければ気が済まない

 

ハードルを自分から爆上げし

上手くできなければ

「自分はダメなんだー」

「才能がないんだー」

そうやって心が耐えられなくなって

辞めてしまう。

 

とんでもなくもったいないです!

 

物事には基本的に

「基礎ができたら

面倒くさいことを省略できるようになる。」

こんな出来事の方が大多数です。

 

ゲームにしろ仕事にしろ

経験値をためるまではできることの方が少ない

経験を積めば積むだけできることが多くなるのは道理なんです。

 

まずは挑戦し

ハードルを下げていくことが大切です。

そして治し方のもここに隠されています。

完璧主義やめたい、性格の治し方

「挑戦した段階で、できるようになる未来が半分確定している」

私は今はそう考えていますが

完璧主義を辞めるには結構時間がかかります。

 

今までの行動を変えるわけですからね。

 

そして完璧主義をやめるのに効果的なのは

「時間制限アリで何かを作ること」

 

そうすることで

とりあえず自分の出来る範囲で

上手く作れるように努力をすることになります。

 

恐らく慣れていないうちに作ったもの

これは他人には見せることができないと思うくらい

酷い出来になる方が多いでしょう

ですが

「ダラダラ時間をかけるより完成形を目指すこと」

ができるようになります。

 

これを繰り返すことです。

しかし作るといっても

工作なんかしたくないし

プラモデルは趣味じゃないし

汚れんの嫌だしお金使いたくないし・・・。

 

そう思うのであれば選択肢の一つとして

ブログを作ってみるといいかもしれません。

内容が日記的なものになるのか趣味に関することなのか

それを決めるのは貴方ですが文字を書くだけならPC1台で事足ります。

 

私の場合はこの苦しみ自体がお金になることが分かり

今、あなたが見ている文を書いています。

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