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何度も確認する人が好感を持ってもらうためにしてほしい3つの事

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こんにちは、コーイチです。

アレ・・・この書類この記述で良かったんだっけ

予定の日はこれで良かったかな・・・

今回は自分で確認したのに不安になったり話を聞いていたのになんだか後からアレコレ気になって確認の連絡を入れる人、「何度も確認する癖のある人へ向けた記事です。

何度も確認する人

まず最初に書いておきたいのは忘れること自体は悪い事ではないということです。

何故なら人間は物事を忘れるようにできていてどんなに健康でも記憶はどんどん薄れていきます。

しかし仕事や予定などで確認の何回も何回も連絡を入れると物忘れが激しいだとか確認不足と言われてしまいますよね。

実は僕も確認の連絡はたくさん入れるタイプなのですが3点抑えることで逆に好感を持ってもらえるやり方

不快にしない方法といった方がいいですかね。

なので今回、僕がやっている

「何度も確認する人が好感を持ってもらうためにしてほしい3つの事」

をこれから書いていきます。

1.メモの種類を使い分ける

よく大事なことはメモしろなんて言われますが長々と言われることだけありやっぱり有効です。

けれども必ずしも紙である必要はなく今ならスマホ、タブレットでメモ帳アプリも使えますし特に大事な話の場合は録音が使えたりするので言った言わないの無駄な口論も防げます。

大事なのは自分が覚えられる媒体を選ぶことです。

スマホのメモ帳も整理してないとごちゃごちゃしたまま

紙に書いてもその辺に置いておいたら意味ないですし紛失したらそれこそ本末転倒

なので僕がやっている方法は

簡易的、やることなどざっくりしたことはスマホでメモ、録音

細やかに書くときはそのメモを見てノートなどに記載

時間があればPC内のGoogleスプレッドシートで書類のようにまとめる

Googleスプレッドシート検索結果(リンク)

これで自身にインプット(記憶)とアウトプット(出力)ができるようにまずはなかなか忘れにくくなります。

2.取り組むのは必ず即日か次の日

情報貰ってから取り組むのは必ず近日

予定日まで時間がある場合はその予定日、最低限準備するものの洗い出し

自身の今足りないモノ、有るモノの確認ですね。

例えば普通に暮らしていると忘れがちになるマイナンバーとか住民票

お仕事なら在庫、書類の内容確認になってきます。

自身が今できること、揃えられるものの現状確認を素早く行いましょう。

3.確認したい事だけではなくわかっていることも併せて伝える

電話であったりメールであったり対面であったりと形式は違いますがおしなべて聞きたいことの前に、最初にわかっていることから話して

「自分がどこまで把握しているか、どれほど進捗が出ているか」

を相手に伝えること、また相手に送るものなどがあった場合

「○○日にお送りすると決まっているのは窺っているんですが記載しているものの中で早めに送るモノはありますか?」

のような相手から会話を引き出す言葉選びができると対象物に関して知っていることの共有ができるようになります。

大事なことは確認する回数よりも密度が大事ということ

ここまで書きましたが結局のところ

「情報の整理をして当事者同士がどこまで相談事の事を把握しているのかのすり合わせ」

それが会話です。

なのでその会話の際に小出にするからよくあるいちいちうるさいなぁという印象になるのです。

例えを出すなら逐一

企画2のものを調整するのに何時に伺いますか?

企画1は調整の予定はありますか?

こうやって細かく区切って聞くよりも

調整する○○は企画2のものですが別途調整予定の企画1のものはありますか?もしありましたら両方とも時間の指定を頂けますか?

とこんな感じに聞けると1つの話で2つの話をできていることになるので相互でスムーズなやり取りができるようになるわけです。

僕自身これらを意識することで以前よりコミュニケーションが楽になりましたし多少周りからも変わったと評価されましたね。

気になる方は試してみてください。

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