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人生

会社に自分が必要ないと思った時どうすればいい?男女24人に聞いてみた。

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こんにちは、koitiです。

今回は僕の個人的な興味から

「会社に自分が必要ないと思った時どうすればいいのか」

について3日間ほど軽く経験、意見を募集しました。

 

僕自身プロフィールにある通り今まで所属した会社は1社のみ

しかも離職まで行ったのはちょうどこんな夏ごろです。

 

離職のきっかけ自体は後輩が指を切り飛ばしかけたことでしたが今でも何となく

「今どうなってんのかな」と思い出します。

 

そして昔の僕のように

「誰にも必要とされていないのか」

「職場に居場所がない」

「会社に自分はいらないんじゃないか」

とも考える方もこの時期増えているとも聞きます。

そして

「他にも同じような思いをしたことがある人はいるのかな」

そんなことをふんわり思いついて始めたことでしたが意見が色々あったのでいただいたものをピックアップしていきます。

そして気になったものも後半で書きたいことがあったので書いていきます。

「会社に自分が必要ないと思った時どうすればいいのか」男女24人の経験、意見

 

 “40代前半の男になります。
上司に認めてもらえていないと感じた瞬間に自分は必要ないなと思いました。

私は積極的に上司の意向を確認し、それを踏まえてコミュニケーションをとりつつ、周囲に負担の大きい仕事を引き受けていました。

足元を見られたといえば言い方がわるいのかもしれませんが、そういうことが当たり前になり感謝などの声は聞くことができずになりできていないことへの指摘ばかりの一辺倒になってきた時に深く私は必要ないなと感じました。

解決のためにより上司の声を聴くようにしましたが、指摘ばかりでこちらの話をすると聞いているのいないのかという微妙な態度をとられるばかりになり、さらに私の必要性を感じなくなりました。結局はその会社は退職し私自身の心の解決をしました。”

 

20代後半です。

会社に自分が必要ないと思ったのは、自分と上司の合わせて2人分の仕事を、他店舗の先輩が残業もせずに1人こなしている実態を知った時です。

自分に合わない仕事は、自分にも、一緒に働く人たちにも、メリットはありません。
1年で辞めました。”

 

“いつまでたっても単純作業しかさせてもらえなかったとき。

解決方法はその仕事を徹底的にやり、あまった時間は他のことを考えたり、家で何かをするかなど予定を立てる時間に使った。”

 

 “当たり前の事ですが、初めて会社に入った頃はなかなか仕事が覚えられませんでした。

その事で、落ち込み段々会社にとって必要じゃない人間だと思うようになり会社に行くのがつらい時がありました。

そう思う日何日も、続いたのですがある日先輩からちゃんと仕事を覚えている。一つ、一つ出来ているからもっと自信を持って仕事をするようにと言われ仕事に自信がつき必要ない人間だと思わなくなりました。

もちろん、今でも必要ない人間だと思うときもあります。そういう時は、先輩が言ってくれた言葉を思いだし仕事をしています。”

 

“私は20代前半のとき、SEをしていました。

いわゆる新卒で入社したのですが、周りの同期は歓迎ムードなのに、うちの部署だけ冷ややかなムード。「え、可愛くない。」「男の子がよかったー!」私は一年目だから仕方ないと黙っていました。

しかし、2年目になったら今度は男の子が入ってきました。一気に歓迎ムード。〇〇(私)さんってさー…と影口も言われました。

私は三年目で辞めました。どこの部署に行っても活躍できないと思ったからです。

また、派遣社員をしていても思いました。

シュレッダーをかけるだけ。

待機。

仕事が回ってこないのです。
必要ないと思いました。

実際、三カ月で契約切れ。
私の職歴は増えるばかり。

どこに行っても必要とされてないと思うようになりました。”

 

“40代後半になる男性会社員です。

わたしが自分の存在意義に疑問をもったのは、係長になってから管理することを重要視するあまり、業務を担当としてすることが減り、なんとなく自分には管理職が向いていない

。むしろ、担当の方がやくにたつとおもったときです。一瞬のことでしたが。”

 

 新入社員研修のときに英語ができないメンバーがほとんどおらず、海外売上比率が非常に高い会社にとって自分の存在意義があるのかと不安になった。

 

 家内と職場結婚して、正直家内の方が出世も早かったにもかかわらず、産休、育休に入ったとき、自分の方が会社に貢献できないのになんでやすんでいないんだろうとへんな気持ちになってしまった。

当時は30歳過ぎ。

 

 “私は大学を出て某電気メーカーに就職したのですが、上司達に嫌われて仕事が上手く行かず、これ以上は仕事にならないと思い、数年で辞めました。

自分が会社に必要ないと感じた時の解決法はその会社を辞める事であり、他の会社に移る事でした。”

 

 当時自分の上長だった人に、部署のメンバーが全員いるミーティング中に「このままじゃこの部署のメンバーじゃなくなってしまう」と言われたときに、そう思われているのであれば自分は不要だと思いました。

まだ部署移動をしたばかりで、一生懸命やっていた中での言葉だったので、そんな風に思われるのであればこの部署にいなくてもいいと思いました。

特に間違っていることをしたりミスをしたわけでもなく、

全員多忙な状況での個人への指摘だったので、正直とても腹が立ったし、外出ばかりだし仕事内容も理解していないような人物の気分での発言だったようで、

理由も好き嫌いでしかなかったと思うので、本当に嫌気が差しました。

周りの方が後々フォローしてくれて、気遣ってくれて業務を続けることができ、それ以降はその方の意見はほぼ聞かず、

部署としても聞き流しの姿勢を続けていたため、上長が変わったので、辞めずに済みましたが、周りの方の理解がなかったらあらゆることを暴露して辞めてやろうと思っていました。

周りの方に相談したり、フォローしていただいた事がとてもありがたく、相談したことが良かったと思います。

 

 “ エピソード:会社の雰囲気やら、社員達の雰囲気に馴染めない時ですね。後は、飲み会に誘われなかったり、仕事上で必要な会話しかない時ですね。

 これは仲間外れ的な感じもありますが、仲間外れというより会社に必要はないのでしょうね。

 解決法:自分は会社にも合わないと思いましたし、仕事要領が自分にとっては不効率だと思っていたので(会社のやり方が不効率)、即辞めました。

わずか半年しかいませんでした。”

 

部署内で私を入れて女子3人だったけど、私がある日やらなきゃいけないことを忘れていて気づいてその二人に謝りに行こうと思ったとき、二人で自分の悪口をいま話してる最中だった。

私いなくても仕事進むし、話し合いも私いらないじゃん。

解決はできないと思い、最低限の話だけして距離を少しとって関わらないようにした。なんせ私がいなくても仕事は進むから。

 

 40代女性・専業主婦です。

20年間、色々な会社で仕事をしてきました。

この会社に自分が必要ないと思ったエピソードは、私・派遣社員で6年働いているベテランと、後輩・新卒で働き始めて数か月、右も左も分からず消費税の計算もおぼつかない。

このふたりが、不況のあおりで人員削減の天秤にかけられたときです。

仕事ができようが、できまいが、正社員か派遣社員なのか、コネ入社の正社員は無条件に不況には強みになるのだと感じました。

何が会社にとって必要なのか、必要なのは能力や提供できる労力ではないと感じたとき、この会社に労力を提供する必要はないと思いました。

言いかえると、私の労力はこの会社に必要ないのだと思いました。

人員削減の話がでていることを上司から聞かされたとき、私がとった行動は、

「契約をきるなら切ってもらっていいです。けれど、3か月の猶予をください。後輩に教える期間に3か月は必要なので。急に現状の業務を全て丸投げされる後輩が大変だと思うので。」

と、契約を切られても仕方ないが(派遣という契約条件のため)、残された後輩が大変ということを伝えました。

自身の労力がこの会社にとって必要なことなのか、不要なことなのかを問いたかったことと、主張したかったのだと思います。

結論、私は契約を打ち切られることはありませんでした。が、会社に対してのモヤモヤ感は消えることはなく、数か月後に自ら辞めました。

 

 40代前半の男性です。

私が20代後半の時にいた会社での話です。仕事内容は文字入力ですが、どんなに頑張っても「平均」のレベルに達する見込みはなく、「自分は会社に必要が無い存在なんだな」と感じました。

今はWebライターをやっていますが、今の仕事は自分のレベルに合わせて仕事が出来るので良いです。自分が仕事をやっていて「納得感をもってやること」は、給料の額よりも大切なことだと思いました。

 

“企画会議を行う時、案はあるのだけれど緊張して意見が言えないことがありました。これではここにいる意味がないと思いました。

そこで、地域のボランティアに参加することで人見知りを克服しました。”

 

 私はメーカーの調達部門で働いていたのですが、あるとき短期間にミスを連発してしまいました。

そのため子部品がいくつか欠品しそうになってしまいました。

同僚がカバーしてくれたため、致命的な事にはなりませんでした。

本当に情けなくて、会社には自分が必要無いとしか思えませんでした。

一刻も早くミスを取り戻したかったのですが、疲れた状態で考えても良いことは思い浮かびません。

そこでしばらくプライベートな時間は完全な休息にあてることにしました。

ゆっくり回復してみると、自分の悪かったところを客観的に見ることが出来るようになっていました。

色々な本を参照しながら焦らず対策を練りました。それが業務の正確性や効率の向上につながりました。会社には自分が必要無いという不安は途中から薄れていきました。

 

 “勤務年数実績も10年あり、アパレル販売員として、そこそこ会社に貢献した自負がありますが、実際結婚を機に退職して数年、テナント退店する店舗が多いにも関わらず、変わらず営業している姿を目の当たりにした時。

解決法として、とにかく以前にも増して、仕事に対し、やりがいを感じる事が大切だと思う。

過去の経験も生かしつつ、今、出来ることを精一杯していると自ずと結果に繋がる。”

 

“40代前半の男性です。
組立て作業員なのにひたすらボルトの選別をしているとき。

ボルトの種類と保管場所を全部記憶してやろうと思いました。”

 

40代後半の会社員です。

当時所属していた部署では、あまり自分自身存在感を出すことができず、伸び悩んでいました。

上司から見てもそのような状況であったことは、一目瞭然の状態でした。

しばらくして、配置換えの打診がありました。

営業部門の課長職であった私をいきなり社長の運転手にするというのです。

私は、正直かなり落ち込み、会社に自分は必要とされていないと思いましたが、それでも社長の傍で仕事をすることで、認められれば新たなポジションでの業務を勝ち取れるかもしれないと考えました。

そこで、ただ言われた通りに運転手をするというだけでなく、社長の好みの食べ物、行きつけの店への最短ルート、好きな話題などを予め情報収集し、運転手を務めている間もできる限り社長に負担をかけず、楽しんでもらえるように心がけました。

結果、1年後には会社の重要なプロジェクトの一員を任せてもらうことができました。

 

30代前半です。

かなり普通の内容ですが、自分に仕事を任せてもらえない時に会社に自分が必要ないと感じました。

自分からこの仕事やりますといっても、「お前にはまだ早いから」「まだ仕事覚えないんだからゆっくりやりなよ」と仕事がどんどんなくなっていったことがありました。

新人で周囲に気を使っていただいてたのは、わかっていましたが辛かったです。

解決作は、仕事を覚えて仕事をできるようになることです。

意見、経験を聞かせてもらって考えたこと

短い期間の募集にも関わらず濃い経験の投稿があり嬉しい反面

やはりいろんな経験を見て生々しく「うぐぅ~・・・」となっております・・・。

この意見以外にも恐らく数えきれないくらい似た思いをしている方が居るのでしょう。

そして僕自身も人生全否定を受けた身ではありますが当時の僕がこの情報を知りたかった。

 

純粋に「自分の方がつらい」みたいな不幸自慢じゃなくて

「こんな思いをしているのは自分だけじゃなかった」ってこと

 

「どうして自分だけ」「僕だけ社会に必要とされていない」って考え込んでしまったあの頃の自分が知ったら今はどうなっていたのだろうか。

今の生き方には何の後悔もないけどもしかしたら別の生き方をしていたのかな、と少し考えてしまいます。

 

あと実はこの中にはいくつか省いている意見がありまして

いまこうやって執筆しているときに「消さなきゃよかったな」と考えています。

上記の他に短文で

「毎日怒られたから」

「ずっと同じ単純作業ばかりだったから」

というのがありました、短いけど人の心を殺すのには十分すぎる理由です。

 

考えることも特になく延々単純作業させたり

毎日職場で他の人がいるとこで怒られたり

自分の自信も周りも幸せにならない、とても辛いこと

特に毎日怒られること、これは上司の方にも問題があります。

何故なら「怒られることで人間の能力は劇的に下がる」からです。

 

下の

人にものを頼む時、1つの言葉だけで相手の態度や行動を変える方法」

 

Koitiが気になった意見

そしてここからは僕がめちゃめちゃ気になった意見、経験です。

とりあえず最初に全部言ってしまえば

「文字だけで見るなら健全な職場にいてなお、抱いたこと」

だと僕は思います。

特に最後の1件はさらに踏み込んだもので最もピックアップしたい経験でした。

読み進めて見てください。

第一線の頂点で、バリバリ仕事をしていたのですが、体を壊し2か月間入院してしまいました。

最初は仕事の事が気になって居ましたが段々電話も無くなり、自分が居なければ仕事が進まないと思っていたのですが、それなりに進んで行く事に驚きを覚えました。

自分がいなくても仕事は回って行く事をしり、自分は必要ないのかも知れないと思い始めていました。

退院後仕事は出来なくなりましたが顔を出すだけでも持ち上げて貰えるので、それなりに自己満足として精神的に居ても良いのかなと思う様になりました。

必要ないと思う事は自身の精神的な面がある様に思います。

 

 “骨折したので、しばらくの間、休職していました。

普段なら、毎日定時に出勤して、担当の仕事をやっていたのですが
私がいなくても、代わりにしてくれる人がいたので、何とか過ごしていたようです。

なので、私の代わりがいるなら、『私は必要ない人間』と、
時間はたっぷりあるので、ネガティブに思うようになりました。

ですが、後輩から泣いて電話がかかってきました。

上司に嫌がらせをされて、困っていると言いました。

いつもなら、私が間に入って中和していたのですが、ダイレクトに嫌味を言われるので辛いみたいです。
慰めながら、早く復帰しようと決心しました。”

 

 “私が家庭の事情で一週間ほど休んだが特に大きな混乱もなく
周りの人が過ごしていた。私の存在価値を疑った。”

 

“わたしは現在30代後半ですが、会社勤めをしていた時は、30代前半でした。

私が1か月ぐらい、病気で会社を休んだのですが、わたしがいなくても、わたしの仕事が、ほかの社員の方だけでも、回っていたことを知った時に、別に私がいなくても、仕事が回っていくのを感じ、わたしは必要ないと感じました。

その後、しばらく仕事は続けましたが、わたしがいなくても大丈夫なことが分かったので、別の会社に転職しました。”

 

「代わりにやってくれる人がいて無力感を抱く」

正直とても羨ましい悩みだと思います、馬鹿にしたり妬んでいるのではなく

「それが正常な会社」だからなんです。

 

僕も「君が居なきゃ仕事が回らなくて困る」みたいなことを言われて

「自分は必要とされているんだ」とめちゃめちゃ嬉しがってた時期がありましたが

それって言い換えれば

「一人いなくなったら機能不全を起こす会社」ということになりますよね?

 

会社としては一人が頑張って動いてくれる方が都合がいいのかもしれませんが

「誰かが抜けた穴を複数人で取り組んでも抑えきれない」

「抑えるどころか他の人じゃ手を付けられない」

は重大欠陥です。

 

そして僕の言いたいことにも最も踏み込んだ意見の方がおり

ピックアップして更に書いていきたいと思います。

最も踏み込んだ意見。

30代女性です。

士業系事務所で働きつつ、自らの夢を追うため夜は定時ぴったりで必ず帰ることを徹底しておりましたが、それがあだになって会社に居づらくなったことがあります。

よく考えればおかしな話ですが、はやり繁忙期などは「どれだけ長い時間を仕事に費やすか」というところで連帯感が生まれるのがこの職業。

効率よりも尚、「苦労している様子」みたいなものをみんなで共有していたような気がします。

私にはそれが価値のあるものに思えず、(仕事は朝早く出社してすべてこなしていました)またそれを口に出していってしまったとき、周りからあからさまに距離を置かれた記憶があります。

解決策は特になし。

私は私の美学で働いていこうと覚悟をきめた瞬間でもありました。

「どれだけ長い時間を仕事に費やすか」

「苦労している様子」

つまるところよく言われる

「やりがい」

ですよね。

 

やりがいがなければ人は離れ

(社会に自分が不必要だと感じ)

やりがいがあれば理不尽そうなものも無理をしてしまう

(悪条件でも働く)

良い条件や周りから慕われていても

「自分が抜けていてもなんともない」事実で「やりがい」が消える。

 

けれどもそんな「苦労している様子」に価値はあるのか?

いいやそんな価値はない、仕事だろうと勉強だろうとゲームだろうとスムーズの方がみんなに余裕が生まれるハズです・・・。

そして最後の

「解決策は特になし。

私は私の美学で働いていこうと覚悟をきめた瞬間でもありました。」

僕にとってはこの最後の言葉が全てなんだろうなと思えます。

色々な人のエピソードを聞いてこういった記事を書いて同じような悩みを持った人に

「あなただけではない」

とだけ言いたかった記事ではありましたがこの方の経験文のおかげでその先まで書こうと思います。

絶賛し過ぎじゃないかと思われるかもしれないんですが僕もまさにこの考えの究極を目指してる途中だからめちゃめちゃ刺さる言葉なんです。

結局やることは?

踏み込んだ意見の

私は私の美学で働いていこう

これが全てだと僕は思います。

人に流されず、自分の志に従って生きること。

 

周りを変えることは不可能だから自分の志を保ったままいかに生きていくか。

そうなると「会社内で嫌われる覚悟を持って仕事をする」か

僕のように「完全に独りで文句の言われない環境」が必要になってきます。

前者はまず凄い精神力と実力が必要で簡単に身につくものでもありません。

実際ピックアップさせていただいた女性は「自らの夢を追うため夜は定時ぴったりで必ず帰ることを徹底」

とてつもなく優秀で素晴らしい方だと思います。

僕には旧職場にいることも、転職も無理でした・・・。

けれど今は「完全に独りで文句の言われない環境」を手に入れこうしてインターネットで活動しています。

そうです、結局のところ解決するには

「自分自身が変わるしかない」

ということです。

そしてもし

「変わるしかないけどその方法がわかんない!」

そう思ったのならこの記事をもう少し下まで読みすすめてみてください。

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