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facebook広告のアカウント停止になった条件や理由まとめ

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こんにちは、Facebook広告を設定しようとしたら速攻で

「不審なアクティビティが検出されました」「あなたのアカウントがロックされました」

そう言われ異議申し立てもできずアカウントは失効してしまったことはありませんか?

今回は僕がFacebookにアカウントをロックされ5つくらい新規で作って全部アカウント停止を食らったことでfacebook広告あたりを触るときに気を付けなければいけないやり方を解説します。

Facebook広告

Facebook広告はタイムラインやふとした時に上の画像のように、他の人の投稿にデスクトップやモバイルのニュースフィードと右側広告枠に表示挟まる形で投稿されます。

PC版とモバイル版でFacebookへの広告掲載方法が違いより細やかな設定はPCでしか行えませんがその分モバイル版は1日の単価を100円から選ぶことができます。

というかモバイル版は選択方式で自分で入力できる個所が少なかったですね。

PC版の場合は基本的な広告設定期間(何日から~何日)という期間はデフォルトでは1か月になっている、また費用についてもデフォルトだと1か月間運用で3万程度に設定されています

この値は1日単位か通算か切り替えることができるので一日300円程度からでも広告が出せるのと以下の画像のようにターゲット層をこまやかに決められなおかつ

特定日の時間指定もできるため夕方から夜にかけて行い朝から昼にかけては広告を掲載しない、逆に朝から昼にかけて広告を掲載し夜は掲載しないということもできます。

色々話を聞いている限りでは夕方からは割と激戦のようです。

Facebook広告の配置や画像

僕はもうFacebookに入れなくなっているので覚えていることと情報を出していきますが

Facebook広告はFacebookの広告ポリシーに書いてあるとおり過剰な広告画像は認可されず突っぱね返されます。

僕も自分の画像を以下のポリシー内の適切で広告を出して実際審査は通っています。

しかしここだけクリアしても「ダメな理由」があるらしくそれらについてはもう少し後述で。

あとこの広告画像は自身のプロフィール関連や使いまわしがばれるらしくFacebook広告以外でも色々使ってたりすると一回失効した後はそれらも使うと停止を食らいやすくなります。

なのでもし僕のようにアカウントを一度失効した場合使いまわしはやめておきましょう。

Facebook広告でアカウントを停止される理由

さてここからが本題です。

Facebookアカウントの停止判定は人ではなくAIが行っているので基本的に融通が利きません、意見申し立ても英文でなければならず普通の抗議文などには対応もほぼしないので「家族が離散しているから広告で探している」ようなちょっと頓智来な理由で見てもらわなければ解除されません。

講義するのにも身分証明書や電話番号登録が必要でこれらが登録の際に欠けていると抗議にすらたどり着けません。

そして一度提示した身分証明書や電話番号は再登録するとAI判定で

「不審なアクティビティが検出されました」「あなたのアカウントがロックされました」

となってしまいます。

僕がそうでしたので(;´Д`)

また一度アカウントロックを食らった端末から再度アカウントを作成するとIPアドレス

(IPでネットワーク上の機器を識別するために指定するネットワーク層における識別用の番号)

から判別するのか固有の認識なのか同一端末からではアカウントをまともに作る前にロックされてしまいます。

僕はメインPCサブPCで各2つ、携帯で試しメインサブ携帯で合計5つ作りましたが全て凍結されました・・・。

で肝心の理由ですが。

3つあります。

理由1・クレジットカード情報の1時的取引情報

まずFacebook広告にはクレジットカード関係(ペイパル含め)の情報が支払いで必要なのでここでFacebook広告の一時的な取引情報をしっかり確認できないと不審なアクティビティ扱いされあっさりアカウントをロックされます。

僕も必死こいて確認したのですが取引履歴にない、銀行に確認してみても履歴がない。

いちいちめんどくさい手続きが普通にクレジットカード登録だと発生するので試してみた中で一番スムーズに行ったペイパルが一番お勧めです。

僕はクレジットカード関連は2つ、ペイパルで1つ決済手段がありますがスムーズに行ったのはペイパルだけでした。

理由2・画像と名前、電話番号や生年月日の重複

当たり前なのですが同一人物がプロフィール登録するときは画像が被る以前に生年月日やら名前やらが被るので即バレます。

一応理由1をクリアしていればアカウントを作ることができます、クレジットカード情報も同一ではなく別のものを登録するのがアカウントを凍結されるのを回避するのにもっとも適していると思います。

ただし何度も試すと誕生日と年齢、名前がほぼ同じのアカウントが存在することになるので

何度もやればやるほど厳しくなります

僕は一応電話番号を505で取得できるアプリを使い

理由3・新規アカウントで広告は厳しい

最大の理由です。

僕自身やってて5回アカウントを失いましたが広告を設定するまでは1日2日動いていたこともあり毎日投稿を続けていても新規アカウントでの広告は不審なアクティビティ扱いされることもあるということが感じ取れました。

特に1週間かけて育ててから広告設置してみたところでもだめだったので基本的に新しいアカウントは信用がないということになります。

フレンド(友達)の人数やロックされたときようにリセットしてくれる人、電話番号などが信用を稼いでいくポイントになりますが一番大事なのはきちんと稼働しているアカウントとなることです。

なのでもしも将来的にFacebook広告を使いたいと思っている場合はFacebookアカウントを作りあなたの毎日の記録ややっていることを発信する手段の1つとして使って育てていきましょう。

必ず資産になりますので。

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