ゆるゆる稼いで生きる「ぐぅたらいふ」
「無意味な人生」と就職面接官に笑われた僕が自身の月収を超えた月23万円をPC一台で稼ぎ出し自由を手にしたブログ 僕が今までの経験をもとに作り上げ、現在44人が実践中の月収10万円講座は↓から手に取ってみてください。
ゲーム

デモンエクスマキナ、ソロモンの正体と目的考察!(DAEMON X MACHINA)

Pocket

どうも、koitiです。

今日も平日ですが僕はゲームの事ばかり考えています。

今回のこの記事も9月13日に発売されたデモンエクスマキナのストーリーに出てくるソロモンの正体と目的を考察していくものです。

※2019.10.15に「ソロモンの正体はグリーフ?」を追加しました!

僕自身こうやって考察だとかは会社で仕事してた時はする暇がなくて今時間を使ってこういうことをするのは本当にワクワクしています。(もうヤバいと思ったあの時にブログを始めてよかった

ゲーム好きであればあるほど表現として発表することでこういった暇を作り出すことができますよ、もし僕の生活が気になる方は↓のURLから飛んでみてください

手取り15万、ボーナス無し、1年間の休み90日の底辺から這い上がった

僕のプロフィール→https://koitiafi.net/4-2

ちなみに無料メール講座を受けてない人はこちらから受講できますのでよければどうぞ。

コチラ→https://koitiafi.net/LP/guutaramono/

デモンエクスマキナのソロモンとは何者なのか

では始めていきましょうか。

現時点でわかっていることはごく少数ですが僕の結論から申し上げますと

「ソロモンの正体は最初期のアーセナル研究者(開発者)」

なのではないかと考えています。

「ソロモン」という名前だけならここ数年でメインストーリーに大きく関係するFGO(フェイトグランドーダー)

ソロモン72柱を始めとした悪魔をモチーフとしたキャラクター「メギド」を使役するメギド72で広く知れ渡ることになりました。

 

それでソロモン王自体は王位継承を狙う者たちを打倒して王となった後に神がソロモンの夢枕に立ち

「何でも願うものを与えよう」

と言われたときに「知恵が欲しい」と答え

鉄血のオルフェンズで有名になった「ゴエティア」の72の悪魔たちを使役することになったり

悪霊を英知をもって支配した(古代のグノーシス文書や偽典)とか誰もが安心して暮らすことができる国を作ったことでソロモンは知恵者のシンボルとして称えられた人なのですが・・・。

何故かデモンエクスマキナでは4本の剣を持ち言葉にならない声上げながら襲い掛かってきます。

知恵者とは程遠い、しかもミッションで会うと「ヒハハフヒヒ」とか言ってるし。

そしてお顔がこれ、完全に人間やめた顔ですが。

この顔はフリーミッションでの乱入やマルチミッションでの「ソロモン調査」で見ることができます。

この顔についても後半で考えていますのでお楽しみを。

 

ソロモンが最初期のアーセナル研究者である理由

ソロモンが最初期のアーセナル研究者だと思った理由はいくつかあります。

本編の中でリグレットとジョニー・Gの会話の中で出てくる第一世代型アーセナルの試作機という点。

「始まりの12機」が

DAEMON X MACHINA(デモンエクスマキナ)オリジナルアニメーション「Order Zero」』に登場するプロトタイプアーセナルなのではないかということ。

はっきりと12機確認できたわけではありませんがこれは本編開始前の話でゲーム本編でもブリーフィングあたりでこの時の出来事について触れられる時があります。

またソロモン搭乗機の「ムラマサ」の形状がプロトタイプアーセナルに酷似していること

※白背景がムラマサ、黒がプロトタイプアーセナル

脚とか肩、胸の一部ところどころ似てる箇所がありますね。

プロトタイプアーセナルの試作機なら似ていてもおかしくないのではないでしょうか。

しかもムラマサの出所が頭部パーツの記述でZENであることがパーツ概要でハッキリしています。

本編より抜粋

ZAP-MX-H09 (ムラマサ)

行方不明となっていたゼンの実験機体。ロックオンサイトが広いがロックオン距離が短い。

嶄(ゼン)は「最も高い技術を!」という信条で活動しており新しいアーセナル、武器の研究に熱心な姿勢を見せます。

デモンエクスマキナではパーツに企業名が記載されてはいませんがあれだけ意欲的ならばムーンフォール後に嶄(ゼン)主導でアーセナルの開発が行われているのもおかしくはない。

汚染AIに対する対抗手段を生み出すのに躍起になれば猶更ではないでしょうか。

 

でもどうしてそこでソロモンが最初期のアーセナル研究者なのかという話になるのですが

グリーフとの非武装会見時にグリーフは自ら「Order Zero」の時にフェムト粒子を浴びて最初のアウターとなったと自称しています。

つまり「Order Zero」の開始時点では皆アウターではなかったことになります。

プロトタイプアーセナルの更に試作機なら確定で搭乗者はアウターでない改造人間か改造バリバリ人間ということになります。

その裏付けは本編でアウターでないキャラクターがアーセナルを乗りこなす事例はナイトが証明しています。

※ナイトはセイヴィアーの執事でSHELL所属の黒いアーセナル

彼を僚機として連れていけるようになると

アウターではなく、改造手術と強靭な精神と肉体能力でアーセナルを装備することを可能としている。周囲にいる者をかばう形で構想することが多い。

という記述があります。

 

なので「Order Zero」の開始時点でも改造人間であればアーセナルに乗れるということになりますね。

もしくは性能が本編より明らかに劣っているプロトタイプアーセナルならば生身で乗れたのかもしれません

 

更に「他に生き残った仲間たちも同時にアウターとなりテラーズができた」という発言からソロモンは「Order Zero」の侵入探査に参加しておらず終了後にはもう既にいなかった(行方不明)ことになります。

暴走か脱走かはたまたAIに取り込まれたのかはわかりませんが「Order Zero」当時であればソロモンのムラマサも貴重な戦力のハズ。

そんな貴重なものを自由にできるのは開発者(研究者)かパイロットですよね。

しかも「あれ」扱いで回収したとかどうとかの話も本編では語られないことから。

現状ではソロモンのこの姿は「Order Zero」の時点でこの状態になっているとみていいでしょう。

そしてこんなことになるまで改造されていたのは初登場時でまるで瞬間移動な「ブリンク」とムラマサの性能追及にあったのだと思われます。

 

 

ムラマサのボディパラメーターは飛行速度15000ブースト速度16530と驚異的な数字でオービタルから貸与される最初の機体、オルサのの速さがあります。

しかも改造人間でないと使えない瞬間移動のような「ブリンク」

これがアーセナル側だけの性能なら生身のアウターでない人間ではとても耐えられないのではないか、軽く改造しただけでも相当な負荷がかかるのは目に見えている。

オルサよりも性能が悪いであろうプロトタイプアーセナルはまだ人が乗る事を考えていたとしても、このムラマサの性能は最初期の改造手術では限界があると見ていいでしょうし。

(イモータルとの戦闘の歴史が薄い状態ではフェムト技術も未熟だし)

こんなの誰が乗るんだよ!

そうなれば知恵者の名を冠するものが考えることは・・・?

自分がアーセナルと一体になればよいのではないか?

アーセナルと一体になったことで人から逸脱しフェムト粒子に触れたことで当初の目的から考えが変化し逃亡した、と考えています。

本当はAI説とか最初のパイロット説とか色々考えたのですがこんなイカレた機体に乗って機械を食うとかもうマッドサイエンティストの極みに達した天才ぐらいじゃないのかと思いこうなりました。

しかもこの捕食するというところからも改造人間どころか恐らく一体になった、むしろアーセナルというより機械生物となったのではないでしょうか。

また「亡霊」というのは何度も復活してくる存在か実際に実体がないような様な訳で「代わりの身体がいる」のかもしれません。

これらを踏まえてだいぶ乱暴ですが「ソロモンの正体はムラマサと一体になった最初期のアーセナル研究者(開発者)」ではないかと僕は思います。

ソロモンの目的

ソロモン遭遇の時のムービーで

天を仰がぬ者を、天は救わぬ

時が満ち、理を超えるまで

天を支える柱となれ。

と発言し「月」に祈りをささげていたソロモン

彼の目的は「人間がフェムト粒子に耐えられるアウターが増えるまで月が地上に落ちてこない状況を維持すること」ではないか。

グリーフとも敵対するということはドミネーターの敵でもあるはず。

「月」にはドミネーターの大半がいるという話(本編はかけら程度)ですし。

目的自体も最初期のアーセナルの開発者として仮に上記の「アーセナルと一体となることが人類の進化」だと考えてグリーフとは別方面の人間の進化の方法を模索するためムラマサを強奪し人間を辞めたと考えてもアウターでないソロモンが月のドミネーターの声を聴けるか怪しいし汚染AI、アーセナルごとアウターを食ってたとしても「アーセナルと一体となることが人類の進化」とはかけ離れている。

何より無差別に襲い掛かる理由がオービタルには技術のフィードバックをさせずイモータルは破壊する「現状維持」なのであればまだ納得できる。

そうすることでグリーフと違いアウター以外が死滅するのを良しとせずアウターがジワジワと増えることを望んでいるのではないか、そう考えています。

ソロモンの正体はグリーフ?(※2019.10.15追記)

これはTwitterを眺めていたら「グリーフとソロモン似てない?」という疑問を投げていた方がいらっしゃったので「可能性は公式がNOと言ってない限り0ではない、考えてみよう」という僕の想像で構成しています。

まずデモンエクスマキナのアーセナルは頭部を破壊するとお顔を拝見することができソロモンも例外でなくムラマサの頭部を破壊すると顔を見れます。

左がゲーム画面、ムービー中に正面を向いているグリーフと並べてみます。

・・・うーん。

なんというかソロモンは随分悲惨な改造手術受けてますね・・・。

しかも似てるのは目の色、大まかな顔の形だけでアウタースーツのライン色も違うしアウタースーツがプロトタイプではなく新型・・・。。

というか普通にアウター状態なの??

流石に最初はこれ見て驚きましたが見たら受け入れるしかないですね。

僕個人的にはこのふっつーにコクピットに座ってるを見て「他の機械を補食する」という点で完全に一体化していると思っていたのですが今考えているのは機動戦士Gガンダムに登場するゾンビ兵に近い形ですね。

改造の中でもトップランクで嫌なヤツ。

そしてプレイヤーも人体改造自体は行えますがプレイヤーの場合は見た目が完全にメカになるのである意味カッコよくなれますがソロモンの場合目周りの肉などがそのまま残っているのでまさに改造手術が未発達であったころの名残のように見えます。

更にソロモンとグリーフとの関連性もう少し詰めると

  • 月のドミネーターへの知識を獲得している
  • 言い回しのポエマー具合
  • 出身、もしくは生前の時期が同じ
  • 准将、グリーフはソロモンとの戦闘経験アリ(消滅しないのくだりを見るに既に複数回戦闘はしている?)

となりますが疑問があります。

ソロモンの「正体」がグリーフと最初に仮定した場合本編に居るグリーフは?

こうなりますよね。

ではここからちょっと考察をまた始めます。

最初に結論を書くと

ソロモンの「正体」はグリーフのコピー

まず考えてほしいのはグリーフがソロモンに対して「ソロモンが機体を壊した程度では死なない事」をもう既に知っていること。

また死んでも記憶を保全したまま蘇る「ウロボロス計画」についても初期段階の全容を知っていた。(ストーリーにて「ウロボロス計画が”こんな形で”実現していたのか」という発言から)

ここから考えられることはウロボロス計画自体は少なくとも最初期は死んでも記憶を保全したまま蘇る兵士を作るという使い方を想定していなかった、ということではないでしょうか。

では何のためにウロボロス計画があったのか?

それは特定の人物のコピー

単純に身体を死んでも大丈夫な予備として使うのではなく一人の人間を増やしてできることを増やすということ、グリーフからすると自分が2人になるのです。

そうして増えた自分を使って身体を改造しプロトタイプアーセナルのプロトタイプのムラマサのテストをした。

以上が僕のソロモンに関しての考察となります。

こういった考察を書くのは初めてでしたが平日にも関わらず時間を捻出することができる環境に居たのでswitchとにらめっこしながら考えることができました(笑)

考察が初めての僕でもこんなことができているのはまさに今の環境のおかげです、もしもあなたもゲームが好きだけど時間がないと唸ってしまっていたりいる状況なのであれば

僕のプロフィールを見てみてください、あなたもきっと今の環境から抜け出して自由を手に入れることができます。

手取り15万、ボーナス無し、1年間の休み90日の底辺から這い上がった

僕のプロフィール→https://koitiafi.net/4-2

ちなみに無料メール講座を受けてない人はこちらから受講できますのでよければどうぞ。

コチラ→https://koitiafi.net/LP/guutaramono/

Pocket

当サイト訪問者様には下記バナーからメルマガ登録を行うことで今なら

「どこにも就職できない」

と言われた僕がPC1台だけで家から出ずに月収20万を達成した道のりをマニュアル化した、ぐぅたらものマニュアル(動画30本超)をメルマガと一緒に無料プレゼント中!

今なら↑マニュアル僕の講義メルマガ↓を同時にGET!