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ゲーム

バトルオペ2で自分の味方が弱い3つの理由

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こんにちは、真昼間からコンテナ掘りつくすまでバトルオペ2やってます

コーイチです。

Twitterなどでバトルオペレーション2の情報を集めている中で

「味方が雑魚(ザコ)い」

「味方がクソ地雷」

などなど僕もゲーム中に愚痴ったりする事を呟いている方がいらっしゃいました。

そしてこの記事ではこのガンダムバトルオペレーション2というゲームにおいて

「どうして自分の味方ばかりが弱いのか」

どうしてそれらが発生するのかを僕なりの考えのもと3つ書いていきます。

1.原因は「やりこめないこと」

オンライン対戦ゲームで「強い人」というのはやりこみの質と量が違います。

当たり前ですが大半の人は社会人で趣味としてゲームを生活に組み込んで生活しています。

そうなると1日24時間から労働時間8時間(定時)+法律で定められている休憩1時間+通勤時間+家事雑務2時間+睡眠時間6~7時間となると精々残りは5時間とかそんなもんになりますよね?

そしてその5時間も同じゲームにずっと費やせるかどうかと言えば他のゲームがやりたい、ソシャゲがやりたい、ブラウザゲームがやりたい、プラモが作りたい、絵や曲が作りたいetc.

こんな感じでおんなじゲームをずっとやるのは「無理」と答える人が大半でしょう。

 

あとは今現状のガンダムバトルオペレーション2では1日三回以外の報酬ボーナスUP以外の戦闘報酬がかなりお粗末なのでそもそも1日三回以上出撃するメリットがほぼ失われていること。

プレイしていると低確率で出現するコンテナは出ない時は全くでないので正直時間を費やすのも無駄という判断もありますし僕も否定できません。

なのでやりこむ意味が正直薄い・・・。

 

また動画や文章での情報収集も欠かせない要素の一つですが

キチンと見ていない人(リサーチしない)が大半です。

この記事見てるあなたには信じがたいことかもしれませんが事実です。

そらゲームプレイするのと別途の時間が必要ですからチェックしない人はしません

全員がチェックしているのなら高階級になってもボマーだのランナーだの敵に単機に突撃したり一人で敵の真ん中にリスポーンして即BRをチャージなんかしたりしませんからね。

酷い場合には有名配信者や大会の様子を見て機体の選択やカスタムを行う方が多いのも例に上がりますね。

 

そしてやりこみの質と量と書きましたがアクションゲームなどではマスクデータ、いわゆる説明されないモノの把握も必要になってくるので想像以上に見るべきところがあります。

なので見えない仕様を把握しながら体感で覚えられるくらいプレイしている層とそうでない層の溝は当然起こります。

ガンダムバトルオペレーション2で例えるなら

ジムWD隊仕様の専用ビームライフルは数値上の威力こそlevel1で5250と破格に見えますが明記されていないOH復帰時間は40秒(使える300コスト帯ではリスポーンは大体10秒くらい)

しかも1撃で倒せないし何より射程がたったの200

この辺りの数値化されていないスペックを見ればとても使える機体ではありませんが使用者は使えると信じ込んでいるし、今現在ではカスタムマッチ以外ではフリーチャットを禁止されているので伝えることができないこともしばしば。

こうなると「とんでもない重荷」になることがわかるプレイヤーからすれば勘弁してくれレベルですよね。

知識の差、そして費やせる時間からくる経験差が味方が弱いと感じる理由の1つです。

 

2.コミュニケーションではなく煽り合いになっている

カスタムマッチではまだフリーチャットが使えるのでそこそこ話し合いができるが

180秒では「何がいけないのか」等の話し合いは非常に難しく

「その機体で出るな」

「は?ふざけんな、お前が出ていけ」

程度になりがちで丁寧に言っても無視されるのが関の山、更にそういったことがある方はPSNのメッセージ機能を制限しているので細かいやり取りもできない。

チームゲームのはずなのに怒り合う、しまいには試合中に互いを煽り合う

誰が何を分担して最初にどう動くか

誰を援護して活躍させることが勝利につながるのか

そういったことを考えて簡易チャットを飛ばすのがとれる手段のはずなのだが

強襲機を頼む!

支援機を頼む!

汎用機を頼む!

援護頼む!

くらいしか伝えられるものがなく

内容も「仕事できてねーぞ雑魚!」みたいな使い方しかできない

本ゲームにおいて試合展開ごとに起こりえるシュチュエーションに対応したチャットがなければ一機一回の試合ではとても連携なんか不可能

上手い人でも2~3人に囲まれればあっという間に沈むこのゲームでは連携が大事

なのに野良ではうまくいかなければ最悪味方へ攻撃まで行う人物もいる

ただの個人プレーの集団と化しているチームではチームプレーを行う集団には勝てない。

そのため味方ガチャなんて言葉が出るようになってしまうのです。

3.上手い人はそもそも既にコミュニティを形成している

上手い人はSNSで自己発信を行い基本的にクイックマッチであろうとカスタムマッチであろうと団体で出撃しフレンド同士で連携を行います

なので一人きりで出撃している場合グループマッチに巻き込まれたりそもそもカスタムマッチ以外出撃しないなんてこともザラです

なんで知ってるのかと言うと僕もちょこちょこお邪魔させていただいているからです。

その影響か自身でコミュニティを形成し始める人がいたりして人の活動が広がり上手い人同士でまた組んでいく・・・。

そうなると少ない出撃数はフレンドと行いできうる限り意思疎通の出来ない野良は入れない

つまり誘われる要素の少ないプレイヤーは野良に残り自己発信しながら繋がりを増やせるプレイヤーがどんどん楽しくプレイできるというわけですね。

僕自身も実際こうやって情報を発信していますが得られるお話は多いです

得に助かるのは試合に誘われて好きなタイミングでゲームから落ちることができるくらいゆっくりした付き合いができたりしたことです。

結局「味方が弱い」と嘆くよりは自身で快適な環境が築くことが本ゲームを楽しむ最大のコツと言えるでしょう。

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